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こんにちは(♥≧∀≦)ノ

いつもambioをご利用頂き、またブログもご覧頂き誠に有難うございます!

昨日は暖かかったですね🎵

お台場に行ったら大きなガンダムがありました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ライトアップされていて、とてもキレイでした(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

 

本日ambioでもクリスマスツリーを飾りました🌼

 

 

 

 

 

 

 

 

今日で11月も終わり明日から12月ですね🎄

 

明日は10時30分~11時30分までヨガ教室がございます!

非会員様でも¥900でご参加いただけますので

お友達やご家族とご一緒にご参加下さい(*^_^*)

 

本日のひと言

 

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こんにちは!

 

いつもambioをご利用頂き、誠に有難うございます。

 

唐突ですが、みなさんは椅子に腰をかけ、膝をぎゅーっと閉じた状態のまま、立ち上がることはできますか?

もし、ふらついたり、立ち上がることが出来なかったら、あなたの内転筋は衰えているかもしれません( ゚Д゚)!!

また、椅子に座る時、つい脚を組んだり足首をクロスさせてしまうクセがある方、ひざを閉じたまま座っているのがキツイという方も、内転筋が弱くなっている可能性があるそうですよ~💦

 

今日は、そんな『内転筋』についてのお話しです。

 

 

まず、『内転筋』とは、内ももにある筋肉の総称です。

そもそも、骨盤はたくさんの骨が組み合わさって形成されているのですが、この骨を靭帯がしっかりとつなぎ止め、内転筋が支えることで骨盤の位置と働きをしっかり保っているのです。

なので、この筋肉が衰えると、骨盤は不安定になり、歪んだりねじれやすくなります。

骨盤が安定さを失うと、体は太ももの外側でバランスをとろうとするため、太ももの筋肉が太く大きくなり、【脚が太く】なってしまうそうです💦

内転筋が衰えると脚を閉じる力も弱まるので、常に外側に広がってしまい、【O脚】の原因に。💦

さらに、太ももが外側にねじられて面積が広くなったようにも見えるので、【実際より太く見える】という弊害も!!

 

他にも、内転筋には、脚の血液やリンパを上半身へと押し上げるポンプの働きがあります。

内転筋が委縮して柔軟さを失うと、

このポンプ機能が衰え、血液やリンパの流れが鈍くなり、【むくみ】にもつながります。

つまり、内転筋を鍛えると、

● 骨盤が整う
● 太ももの広がりを防げる
● 血流・リンパの滞りが改善されむくみがとれる
● 美脚になる

…というわけです。

ちなみに、骨盤が整うと内臓の位置も整うので、下っ腹が出る「ぽっこりお腹」や「尿漏れ」の改善🎵にも効果大。

特に女性の方は、意識してトレーニングしてみることをオススメします(^▽^)/

トレーニングの方法は、お気軽にambioトレーナーまで💕

 

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こんにちは!

いつもambioのご利用ありがとうございます。

 

 

11月も残すところ3日ですね((+_+))

 

 

早いようで短い、、、、

なんとも言えない感じですね!

 

 

みなさん、寝る前や夜中にお腹が空くことってありませんか?

 

お腹が空いて何にも集中できない・・・

お腹が空いて寝れない・・・

 

こんな経験ありませんか?

 

「だけどこんな時間だしな~。」

 

何を食べたらいいかわからないですよね( ;∀;)

本来であれば夜中や寝る前は食べ物を摂らないのが

一番良いのですが、どうしても!というときに

どんなものを食べれば良いか紹介します(^o^)丿

 

 

1、野菜など具がたくさん入った味噌汁

 

みそ汁は、夜食にはぴったりのメニューです。

まず温かいので、体を冷やし代謝を下げることがありません。

さらに汁物で具沢山なので、満腹になりやすいです。

また、みそ汁によく含まれている「ヒスチジン」という物質は満腹中枢を満たしてくれます!

消化も良くカロリーが低いので、夜食を食べるなら、まずはみそ汁を考えてみるといいかも◎

 

2、ヨーグルト

 

美容にも嬉しい効果のあるヨーグルト。

夜食で食べるのであれば、低脂肪もしくは無脂肪のヨーグルトのほうが良いです。

無脂肪か低脂肪にすれば、多少のフルーツやトッピングはOKです!

手間は掛かりますが、ホットヨーグルトにすれば、さらにダイエット効果が見込めます◎

 

3、湯豆腐

 

冷たい豆腐も低カロリーですが、温かい湯豆腐のほうがおすすめ。

思い切ってたっぷりの薬味をのせれば、満腹にもなり、体もポカポカになります◎

 

 

以上が厳選したメニューです☆

 

 

もし、小腹がすいたかも・・・と思ったときは、

コップ一杯の白湯を飲んで歯磨きをして、寝る!!!!

 

これはわたしの一番のおすすめ法です( ˘ω˘ )笑

 

 

夜中に、炭水化物やお菓子を食べている方がいれば、

コチラのメニューに変えてみて下さい☆

 

今日のひと言

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こんにちは(♥≧∀≦)ノ
いつもambioをご利用頂き、またブログもご覧頂き誠に有難うございます♫

 

大変お待たせ致しました!!

12月のスケジュール表が出来ました(*‘ω‘ *)

 

 

 

 

 

 

 

 

11月も残り一週間・・・もう12月なんですね(>_<)

と、いうとこは今年もあと一ヶ月((+_+))

 

皆様、体調などに気を付けて残り少ない2017年を

楽しく過ごしましょう(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

 

本日のひと言

 

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こんにちは!

いつもambioのご利用ありがとうございます☺

 

 

いきなりですが、最近水分補給はしていますか?

 

体内から水分が消えると、脱水症状になってしまいます!

夏の脱水は想定内!かと思いますが、実は冬も脱水症状に陥ることがあるのです。

冬場の寒い時期であっても、人は汗をかきますし、

乾燥によって体から水分をどんどん失っているのです。

ですが、喉の渇きなど感じづらい時期ということもあり、水分補給をあまりしなくなるので、

結果的に脱水状態へ陥ってしまうというわけなんです。

 

 

冬の脱水の原因には4つあります!

①空気の乾燥

湿度が下がり乾燥してくると、知らない間に不感蒸泄が増えます。
不感蒸泄とは、皮膚、粘膜、呼気などから意識しないうちに失っている水分のことです。

皮膚や粘膜から失われるのが全体の約80%、呼気から失われるのが残りの約20%だと言われています。気候が乾燥すると、皮膚、粘膜、呼気といった、体のいろいろなところから水分が失われやすくなってしまうのです。

 

②暖房器具の使用

現代では、昔の家にあった、木製のふすまや障子、畳なども少なくなり、湿度をためておくものが室内に少なくなっています。機密性が高く外気が入りづらいのはいいことですが、その分湿度が保たれず、暖房等をいれておくとすぐに乾燥してしまいます。

③水分補給の減少

夏場とちがい、喉の渇きに気付きづらく水分の摂取量が減ってしまいます。また「体を冷やしたくない」、「トイレが近くなる」からと水分補給自体を控えめにしてしまう人もいます。

水分は常に体内から失われているので、冬だからと言って極端に摂取量が減ってしまうのは、よくありません。

④下痢や嘔吐

冬になり抵抗力が弱くなると、インフルエンザや風邪、ノロウイルスなどが流行し、下痢や嘔吐をすることがあります。下痢や嘔吐は、大量の水分を一瞬で体外に出すため、その後必ず水分補給が必要になるのです。

 

 

脱水症状のサイン

•肌が乾燥する
•のどが渇く
•口の中がねばねばする
•食べ物が飲み込みにくくなる
•足がつる
•体がだるくなったり目まいがする

 

こういった症状が出る前に、水分の補給をしっかりとしていきましょう( ˘ω˘ )

 

先ほどから述べている「水分補給」のほかに「部屋の加湿」も大切です。

とくに女性は肌トラブルを防ぐためにも加湿には心掛けたほうがよいですね。

水分補給は、常温のお水やお茶をオススメします!

また、脱水症状が激しいときは経口補水液もいいかもしれません。

ですがこれは、飲み過ぎるとよくないので分量をちきんと確認してから飲むようにしましょう!!

 

 

今日のひと言

 

まずはお気軽に無料体験&見学へお越しください!0465-24-7788