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こんにちは(♡≧∀≦)ノ

いつもambioをご利用いただき、またブログもご覧頂き誠にありがとうございます🎵

 

明日は当ジム会員様、久保寺啓太くんの

神奈川県高等学校ボクシング新人大会決勝戦です(。◕ˇдˇ​◕。)/

こちらに勝ちますと関東大会への出場となり

さらに関東大会でベスト2までに入りますと

全国大会へと出場できます!!

皆様の応援、宜しくお願い致しますヾ(≧▽≦)ノ

 

尚、明日 日曜日は当ジムは通常通り19時までトレーニング可能です🌷

皆様のご来館をお待ちしております☆

 

本日のひと言

信じること 思いやること

嘘をつかないこと 優しくすること

言葉にすること 伝えること

感謝すること あたりまえじゃないこと

忘れないこと 大切なこと

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こんにちは!

いつもambioをご利用いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

 

最近一気に寒くなり、

体の冷えが気になる時期になってきましたね(~_~;)

 

 

 

特に女性は冷え性の方が多いですよね(=゚ω゚)ノ

 

 

 

私も冷え性で悩んでいるので、

 

改善方法などについて調べてみました♪

 

 

まず、冷え性とは

体温が正常でも、手足の指先だけが冷えている状態です。

寒くなると血管が収縮するため血流が悪くなり、

心臓から送り出される温かい血液が体の隅々の毛細血管まで行き届かず、冷えを起こします。

冷えがひどい場合には痛みを感じることもあります。

 

 

 

血行不良は冷えの主な原因ですが、

血行不良となる大きな要因のひとつに筋肉量不足があります。

筋肉は心臓と同じように血液を全身に送るポンプのような働きをするため、

筋肉量が少なく動きが小さいと血液を全身へ送ることができず、血行不良を招きます。

男性よりも女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないからです。
また、筋肉量が少ないと熱を生み出すことができないため、体が冷えやすくなります。

 

 

 

 

 

即効性のある改善法☆

 

・ストレッチ

冷えを感じたら、

手足の力を抜いて、手首・足首をブラブラさせたり、

手と足の指を意識的に動かしたり、指を挟んで 10秒ずつ刺激してみましょう。

簡単に血行促進効果が得られます。

 

 

 

・お腹を温める

重要な器官が集中している内臓が冷えると体は内臓を温めようとするため、

血液は中心部であるお腹へ集中し、手足の末端まで行き届かなくなります。

腹巻やカイロなどで意識的にお腹を温め、体内の血液の偏りを防ぎましょう。

 

 

 

・体を温める食べ物を食べる

体を温める食べ物は血流を促進するので、

冷えを感じるときは食べ物も飲み物も温かい物または常温の物を選びましょう。

また、ニンジンやレンコン、ごぼうなどの根菜や、

生姜や唐辛子、ココアなど体を内側から温めてくれる食材も効果的です。

食べ物のバランスを考え、献立を考えるのが面倒という方は、

それぞれの栄養素が含まれるサプリメントを摂取するのも方法の一つです。

 

 

 

・有酸素運動

筋肉を使うと血行が促進されるので、

日常的に体を動かす習慣をつけることが大切です。

まずは通勤経路などで1駅分歩いてみる、階段を使うようにするなど、

日常生活で体をいつも以上に動かす工夫をしてみてください。

慣れてきたら、ウォーキングなど軽い運動を始めるといいでしょう。

 

 

 

 

なるべく体を冷やさないようにすることと、

体を動かすように心掛けると

冷え性が改善できるみたいです!!

 

 

 

悩んでいる方は

是非参考にしてみて下さい(^_-)-☆

 

 

 

今日のひと言

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「笑顔」という

貯金をしておくと

「優しさ」という

利子がつく

 

 

by明石家さんま

 

 

 

 

 

 

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こんにちは☺

いつもambioをご利用いただき誠にありがとうございます。

最近低体温の人が増えているそうですが

皆さん、平熱は何度くらいですか?

35℃台の方は要注意!

低体温は慢性的な体調不良、放っておくと深刻な病気になることも…

理想的な平熱は36.5℃以上と言われています。毎日さまざまな方法で体を温める「温活」を始めましょう❢

 

温活① 週3回の筋トレを習慣に

 

筋肉には、血液をポンプのように送り出す働きがあります。筋肉が増えるほど、体のすみずみまで血液が行き渡り、体は温まります。体温が1℃上がれば、基礎代謝も約12%上がり、ダイエットもスムーズに❢筋肉を効率よくつける方法。それは下半身を鍛えることです!筋肉の約70%は下半身に集中しています。太ももやふくらはぎ、お尻などを意識して鍛えれば、体全体の筋肉量がぐんと増え、基礎代謝もアップ!健康で美しい“発熱body”を目指して、筋肉を増やしていきましょう❢

 

温活② きびきび歩いて、“ウォーキング”

 

食べ過ぎや飲み過ぎでなくても、生活習慣病を引き起こすことがあります。それは、運動不足により体が冷え、カロリーを燃焼できず栄養過多になってしまうから。脂肪燃焼に効果的な有酸素運動を、毎日の習慣にしましょう。気軽に始められるのはウォーキング。一日15分以上を目標に始めてみましょう!

 

温活➂ “発熱”食材を食卓に

 

漢方の考え方では、食べ物は体を冷やす「陰性」と温める「陽性」に分けられます。陽性の食品を積極的に取り入れましょう。陰性食品は暑い土地の原産で、夏が旬。色が薄く、水分を多く含む傾向にあります。陽性食品は寒い土地の原産で、冬が旬。濃い色で水分が少なく塩気が強い性質があります。迷った時は、原産地で判断してみてください。

●体ぽかぽか、陽性食品

ごぼう、にんじん、れんこん、しょうが、黒砂糖、玄米、そば、漬物、 鮭、カニ、卵、赤身の肉や魚、黒豆、みそ、しょうゆ、シナモンなど

 

温活④ シャワーをやめて、必ず湯船に

 

体温を上げる最も簡単な方法。それは湯船につかること!汗がじわっと出れば、体温は約1℃上昇します。湯船につかれば下半身に水圧がかかり、静脈血やリンパ液が押し上げられ、むくみが改善。心臓に戻ってくる血液の量が増え、全身の血行がよくなります。内臓の働きも活発になり、代謝もアップします!

 

温活⑤ 24時間・365日、腹巻きを

 

お腹には大切な臓器がたくさん集まっています。そんなお腹を守ってくれるのが、“腹巻き”!お腹を温めると臓器の働きがよくなり、全身に温かい血液を送ることができます。体感温度が1℃上がるというデータも。最近はかわいいデザインのものもたくさんありますので、ファッション感覚で楽しんでください。

 

ぜひみなさんも、自分が気持ちいい、楽しい、おいしい!と感じられる方法を見つけて、ぽかぽかBODYとハートを手に入れてください❤

筋肉の付け方、食事のこと、ambioスタッフにお気軽に聞いてください☺

❤今日の一言❤

志、定まれば  気、盛んなり

(目標が定まり決心がつけば、気力が自然に満ちあふれてくる。)

by吉田松陰

 

 

 

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こんにちは!

いつもambioをご利用いただき誠にありがとうございます。

 

最近、運動によって得られる効果をよく耳にすることが増えました。

〖運動〗によって【血圧と血中脂質を改善】するには、やはり可能であれば毎日、最低でも週に3日以上の運動が必要となります。

運動時間は1日30分以上。

(10分間の運動を3回に分けておこなっても大丈夫✌)

 

運動の種類としては、ウォーキングなどの有酸素運動が効果的です。

なお、血圧を改善するには、血圧が安定しているタイミングで運動を行って下さいネ。☚重要

 

これらの改善目的では、ごく簡単な運動で効果があるそうなので、継続させることが重要ポイントとなりますが、【筋肉UP】や【筋肉維持】にはもう少し負荷のある運動が必要となってきます。

 

ウォーキングマシンなら可能な限り傾斜をつけて、“ややキツイ”と感じる程度に歩いてみましょう。

その際にご注意して頂きたいのが、【バランス】=正しいフォーム!!です。

歩き出す前にまず、足の平がバランスよくしっかりと地面に着く感覚を意識しましょう。

5本の指すべてに均等に重心がかかっていることも大切です。

肩の力は抜いてリラックス(^^♪

足はかかとから着地し、後方につま先でけりだすように歩きます。ひざはなるべく伸ばし、腰から前に出すようなイメージで歩きます。

正しいフォームで行うと、ケガや疲れやすいといったことが抑えられ、効率的に効果が得られます。

楽しく気持ちよく!!継続的に運動を習慣化させていきましょう(^▽^)/

 

今日のひと言

過去と相手は変えられない

だけど

未来と自分は変えられる

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こんにちは!

いつもambioをご利用いただき誠にありがとうございます。

 

今日は『血糖値』と運動の関係についてです♫

 

〖有酸素運動〗また、〖筋力トレーニング〗によって筋肉が増えることでも、インスリンの効果が高まり、血糖値は下がりやすくなります。

ただし、運動をやめてしまうとその効果は3日程度で失われていくそうです。

『継続は力なり』!!ですね。

一方、強度の高い激しい運動は、一時的に血糖値が上がるなど、血糖値を気にされる方には逆効果になる場合があるそうです。
また、血圧を上げてしまうような高い強度の筋力トレーニングは、心臓や腎臓に負担がかかり、かえって害になります。やみくもにたくさん運動をすればよいというわけではありませんので注意が必要です。

一般的に、〖中等度の強度(ややきついと感じるくらい)の有酸素運動〗が勧められています。

筋肉量を増加し、筋力を増強する筋力トレーニングも、同様に効果があると言われています。

最近の研究では、有酸素運動と筋力トレーニングを組み合わせることによって、より良い治療効果が生まれることが明らかとなりました。

今まで習慣がなかったのに、激しい運動を急に始めると、思わぬからだの不調が生じます。

ストレッチや準備体操を十分に行い、最初は軽い運動から、少しずつ強度をあげていきましょう。

ambioトレーナーに気軽にご相談くださいね(^▽^)/

 

太極拳やヨガなどのゆっくりした動きをベースにした運動でも、正しく行うと、安全かつ効果的な運動療法になると報告されています。

膝関節痛や腰痛をお持ちの患者さんは、荷重による負担の少ない椅子に座ってできる運動がオススメ。糖尿病の方ご自身が「好きで、楽しく、続けられる運動」を見つけていきましょう。

 

今日のひと言

 

 

 

 

 

 

 

晴れた日と

雨の日があって

一つの花が咲くように

悲しみも苦しみもあって

私が私になってゆく

まずはお気軽に無料体験&見学へお越しください!0465-24-7788