カテゴリー

こんにちは💕

いつもambioのブログをご覧頂きありがとうございます✨

朝夕はだいぶ涼しくなり秋らしくなってきましたね🍇🍁
暑さが和らぎほっとしたものの⇣⇣⇣

☐ カラダがだるい
☐ 疲れがとれない
☐ ヤル気が出ない
☐ 頭が痛い
☐ めまいがする
☐ 食欲がない
☐ 胃がもたれる

当てはまる人いらっしゃいますか❓

もしかしら『秋バテ』かもしれません‼

夏の疲れからの寒暖差で体調を崩す方が多い秋…

今日は疲労回復に良い秋の旬の食材をご紹介します✨

カラダを動かす原動力は食べたものから作られます。
胃腸が弱っていると元気も出ませんよね。
まずは胃腸を整えることから始めることが先決✨

☆山いも
スタミナ食としても知られている山いもですが、胃腸を整えカラダを元気にする働きがあると考えられていて、疲労回復にとてもおすすめです。
さらに、カラダに潤いを与える働きもあると考えられていて、秋のトラブルには欠かせない食材のひとつです。
カラダに潤いを与えたいときには調理の際にあまり火を入れ過ぎないことがポイント。すりおろしてとろろにするなど生で食べるのもおすすめです。

※すりおろした山芋・まぐろ・納豆・おくら・たくあんの千切り、刻みもりをご飯の上に乗せて スタミナ丼!!

☆さつまいも
さつまいもには山いも同様に胃腸を整え、カラダを元気にする働きがあると考えられています。
干しいもは手軽に食べられるので疲れたときのおやつにおすすめです。胃に負担を感じるときは、ポタージュスープにするなど食べやすいよう工夫すると良いですね。

※ふかした芋を潰してクリームチーズ・レーズン・ナッツであえてデパ地下風サラダ‼

☆かぶ
秋に旬を迎えるかぶですが、カラダに潤いを与える働きや咳を止める働きがあると考えられ、秋には欠かせない食材のひとつです。
また消化を助ける働きもあると言われていて、バテて弱った胃腸のサポートにも適しているとされています。
こちらもカラダに潤いを与えたいときには生でサラダや浅漬けにしたり、蒸し料理にするなど火を入れ過ぎないのがポイントです。

※かぶをスライサーで薄くスライスしてきれいに並べて、オリーブオイルとポン酢をかけてかぶのカルパッチョ!栄養たっぷりな葉っぱも彩りで散らして!
 余った葉っぱと茎は刻んでオリーブオイルで炒め、顆粒だし・醤油・七味で味付けすればご飯によく合うふりかけに!

☆にんじん
年中スーパーで見かけるので意外かもしれませんが、にんじんも秋に旬を迎える食材のひとつです。
胃腸を整えカラダを元気にする働きだけでなく、消化を助ける働きやカラダに潤いを与える働きもあると考えられていてます。

※にんじんしりしり、にんじんのたらこ炒め

☆しいたけ
秋の味覚と言えばキノコ。秋にはたくさんのキノコが旬を迎えますよね。
日本でも和食の基本である出汁に欠かせないしいたけにはカラダを元気にする働きがあるので
疲れたときだけでなく、毎日の健康維持にも、常に取り入れたい食材です。

※オリーブオイルでニンニク・鷹の爪を炒め香りをだし、しめじ・えのき・しいたけを炒め塩コショウ・コンソメや野菜だしで味付けし、レモン汁・すこしだけハチミツをたらして
少しねかせキノコのマリネ  香りを付けたかったらローズマリーをいれて寝かせて下さい!

美味しい秋の食材で元気な体を作りましょう✨

もちろん適度な運動も欠かせません!!

今月は入会金無料です🎶

ぜひ無料体験にお越し下さい💗

お待ちしています✨

カテゴリー

こんにちは☀

フィットネスジムambioです✨

ambioのブログをご覧頂きありがとうございます💕

ambioでは健康・美容・ボディーメイクのため、様々なトレーニングを行っていますが

今、特に力を入れているのが『腸内細菌ダイエット』です❕❕

今日から1週間 『腸内細菌ダイエット』について詳しく書いていくので 楽しみにしていてくださいね🎵

 

➀ メタボも不調もぜ~んぶ腸のせいだった!!!~腸内フローラの種類と黄金比〜

 

毎日の肉食思考に自己流の糖質ダイエット…

現代人が好みがちな食習慣が腸内環境に打撃を与えています!

余分な脂肪を脱ぎ捨て、腸内環境をきちんと上げるにはどうしたらいいのか❓❓❓

腸内環境を左右するのが、腸内に約100兆個存在すると言われる『腸内細菌』

腸の粘膜にびっしりと敷き詰められるように生息し、花畑のように見えることから、『腸内フローラ(腸内細菌叢)』とも呼ばれています。

『腸内フローラ』って最近CMなどでもよく耳にしますよね‼

腸内細菌は、宿主である人間がとる食べものから食物繊維や糖などをエサにして増殖します。

さまざまな代謝物を生成し、体の機能に多大な影響を与えることが分かっています。

腸内細菌は、大きく三つに分けられていて

(1)代謝物が消化・吸収機能に役立ち、体によい影響を与える「善玉菌」

(2)代謝によって有害な毒素を作り、下痢や便秘など体に悪影響を及ぼす「悪玉菌」

(3)善玉、悪玉の数的に優位な方に加勢する「日和見菌」

主な善玉菌にビフィズス菌やラクトバチルス、悪玉菌はクロストリジウムや大腸菌、日和見菌にバクテロイデス、ファーミキューテスなど…

★理想的な比率は「2:1:7」

悪玉菌が増えてバランスが崩れ、日和見菌が悪玉菌に加勢すれば、腸内環境が悪化し、さまざまな不調が表れることになる。

現代社会には、「腸内環境のバランスを崩している人は極めて多い」と言われています。

そして陥りがちな落とし穴のひとつが、ストレスなくやせられると取りあげられている「糖質制限ダイエット」

糖質制限では、炭水化物の摂取を制限する代わりに、たんぱく質や脂質が豊富な食べものをとりますが、

「糖質を一切とらない」など極端な制限をかけたり、炭水化物を抜く食事は、腸に悪影響を与えることになります。

★なぜ、現代人にこんなに生活習慣病や肥満が増えたのか。。。。

それは『食物繊維の不足』

第2次世界大戦直後の日本人の食物繊維摂取量は1日約30グラムですが、現在はたった10数グラム。

これがさまざまな生活習慣病や肥満を生んでいるとも言えます。

そして腸内細菌の多様性が保たれていることも、腸内環境にとって重要!

ごはん抜きやリンゴだけなど、単一の食べものを増やしたり減らしたりすれば、単一の菌ばかりが増えます。

多様性が失われると腸内細菌のバランスが崩れ、体に悪影響を及ぼすことになるので、さまざまな食物をとり、腸内細菌が多様に増えるのが、理想的な腸内環境です!

糖質制限をしていると、便秘になるケースも多いうえ、控えた炭水化物の代わりに、肉ばかり食べるようになります。

肉を食べすぎればアミノ酸は小腸で吸収しきれず、大腸まで到達します。アミノ酸をエサにするのは主に悪玉菌で、アミノ酸を分解する過程で硫化水素を作り、強烈なにおいを発します。臭いおならが続くなら、腸内環境が悪玉菌優位の状態になっている証しで不調のサインと捉えてください。

 

腸内細菌の種類を知り、自分の腸内環境は今どういう状態なのか・・・

理想の比率にすることで、身体の不調が消え、余分な脂肪も落ちていきます。

もちろん適度な運動習慣も欠かせませんが…❤

ambioには腸内細菌に詳しいスタッフが揃っていますので、分からないことや気になることはいつでも聞いてください✨

 

明日は『善玉菌を増やす食べ物、悪玉菌を増やす食べ物』についてです❕

また読んで下さい💗

 

 

🍀今日のひと言🍀

始まりがあるんだから終わりはある。

どうせあるなら世界で一番幸せだと思える時間を

自分で作らなきゃ!

 

無料体験&見学

最近の投稿

ambioブログへのコメント

    月別の記事一覧

    コンテンツ

    ボクササイズフィットネスアンビオ 小田原駅徒歩1分のフィットネスジム
    ボクシング&
    フィットネス アンビオ
    〒250-0011小田原市栄町1-2-1
    駅前ビル5階・4階
    アクセスマップ >>
    0465-24-7788
    どんな事でもお気軽に
    お問合せください
    営業時間
    OPEN:10:00 - CLOSE:22:00
    [ 最終退室は21:45まで ]
    まずはお気軽に無料体験&見学へお越しください!0465-24-7788