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こんにちわ(*^_^*)

 

いつもambioのご利用ありがとうございます!

 

 

 

ここ最近、一気に寒くなってきましたね( ˘ω˘ )

寒暖差が激しいと体調が崩れやすいのでお気を付けください・・・。

 

冷え性に悩まされる方は、冬の訪れが憂鬱になりますね。

女性に多い「冷え症」は病気ではないので軽く見られがちですが、

肩こり、腰痛、便秘、不眠などさまざまな体調不良を招きます。

体質だから・・・とあきらめず、食事や生活スタイルを見直して、冷え性を改善しましょう☺

 

冷え性は食事との関係が深く関係しています!

カラダは食べたもので作られるため、偏った食生活は冷え体質を招きます(>_<)

まずはバランス良い食事を心がけ、その中にカラダを温める食品を取り入れていきましょう。

 

1、旬の食材を食べること

旬の野菜は時期に応じたはたらきがあります。

たとえばトマト・なすなどの夏野菜は水分が多く、食べることでカラダを内から冷やします。

逆に冬野菜の大根・カブ・カボチャなど根菜類は、カラダを温めるはたらきがあります。

冷え性の場合は生野菜よりも温野菜として食べたり、

カラダの温まる食材を中心に上手に組み合わせましょう。

 

2、薬味やスパイスで血行促進

料理の脇役的存在である薬味やスパイスは、カラダを温めることに関しては主役級。

血管を拡張させ血流の流れを良くすることで、カラダを温める効果が期待できます。

●薬味・・・ ねぎ、ニンニク、しょうが、シソなど
●スパイス・・・山椒、こしょう、唐辛子、ターメリック、シナモン、サフランなど

 

3、ビタミンB1、C、鉄分をとる

●ビタミンB1
食べたものをエネルギーにするのを助け、熱を生み出します。
<多い食材>豚肉、うなぎ、豆類、玄米など
●ビタミンC
鉄分の吸収を良くして貧血を予防したり、毛細血管の機能を維持します。
<多い食材>緑黄色野菜、柑橘類、いちご、イモ類など
●鉄分
血液の主成分であるヘモグロビンを作ります。とくに女性は月経の関係で不足しがちのため、意識してとることが大切です。
<多い食材>レバー、かき、のり、あさり、牛肉、大豆、きくらげ、ひじきなど

カラダが温まることは、新陳代謝が活発になること!

冷え性の改善は結果的にダイエットや便秘改善、

美肌などにうれしい効果をもたらします。

 

 

普段から食事内容を少し意識することが大切ですね♫

 

今日のひと言

 

 

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こんにちは☆

 

いつもambioをご利用頂き誠に有難うございます!

はるなです🌼

 

 

 

あっというまに夏も終わり、もう10月ですね。。。

昼夜で気温差が激しいので体調管理には十分気をつけてください(;´・ω・)

 

 

 

 

さて

今月末はハロウィン🎃ということでambioもハロウィン仕様になりました★!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ・し・て

 

 

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今日のひとこと

 

 

 

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