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睡眠にお困りの方へ

こんにちは!

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今日は『睡眠』について。。。

 

寝つきが悪かったり、眠りが浅かったりと、睡眠のお悩みを抱えている方が激増しているようです。

睡眠の〖質〗が下がったまま日常生活を過ごしていると、代謝が悪くなる所か、いわゆる睡眠負債が重なっていき、思い通りのパフォ―マンスも難しくなってきますよね。

またアンチエイジング(若返り)・骨や筋肉を作る・脂肪の分解作用・バストアップ・身長を伸ばす働きを担う〖成長ホルモン〗は睡眠後3時間以内に分泌されると言われています。

質の良い睡眠ほど、成長ホルモンは分泌されますので、もし睡眠に何らかのお悩みがある方は以下の〖入眠前に避けたい7つ〗をご参考下さい。

 

①寝る間際までPCやスマフォを見ない

ブルーライトを浴びると脳は覚醒し体内時計も崩れます。できれば就寝3時間前には使用は控えましょう。

 

②夕食後のコーヒー・紅茶

カフェインの覚醒作用は摂取後4~6時間後と言われています。夕食時に摂取したカフェインはちょうど眠りにつきたい時間帯に作用してしまうのでカフェインを多く含む食品の摂取は、おやつタイムくらいまでにしたほうが良いようです。

 

③寝る間際の飲酒

寝酒は一見深い眠りを誘う印象がありますが、間違いです。朝、逆に疲労感を感じる方もいると思います。それはアルコール分解のために体内の臓器が懸命にうごいてくれるから。また利尿作用で夜中に目が覚めたり、朝早く目覚めてしまうなど、睡眠の質を落とし脳が休めません。明日の頑張りの為に、就寝3時間前にはお水に変えましょう~!

 

④深夜の食事

③の寝酒同様、睡眠中の消化活動をしなくてはならなくなるため、上質な睡眠が難しくなります。また依存性も高くなりますので就寝3時間前には食べることを止めましょう。

 

⑤深夜のコンビニ

店内の光輝く蛍光灯…この光を深夜に浴びると脳への強い刺激となり、覚醒作用が。深夜の食事にも繋がりますのでNG習慣です!

 

⑥熱い湯銭

湯船の温度が42℃以上になると交感神経が優位に立ち、寝つきが悪くなります。

副交感神経を優位にするために40℃くらいのお湯にゆっくり浸かりましょう。精油(純度100%のアロマオイル)を使った入浴剤があればなおGOOD(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

いかがでしたか?眠る前にこれらの習慣がすでに当てはまる方は、今夜から意識して改善していきましょう!!

 

今日のひと言

 

 

 

 

 

 

 

毎朝、目を覚ます度にこう言いましょう

目が見える

耳が聞こえる

体が動く

気分も悪くない

有難い

人生は美しい

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