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温活

こんにちは☺

いつもambioをご利用いただき誠にありがとうございます。

最近低体温の人が増えているそうですが

皆さん、平熱は何度くらいですか?

35℃台の方は要注意!

低体温は慢性的な体調不良、放っておくと深刻な病気になることも…

理想的な平熱は36.5℃以上と言われています。毎日さまざまな方法で体を温める「温活」を始めましょう❢

 

温活① 週3回の筋トレを習慣に

 

筋肉には、血液をポンプのように送り出す働きがあります。筋肉が増えるほど、体のすみずみまで血液が行き渡り、体は温まります。体温が1℃上がれば、基礎代謝も約12%上がり、ダイエットもスムーズに❢筋肉を効率よくつける方法。それは下半身を鍛えることです!筋肉の約70%は下半身に集中しています。太ももやふくらはぎ、お尻などを意識して鍛えれば、体全体の筋肉量がぐんと増え、基礎代謝もアップ!健康で美しい“発熱body”を目指して、筋肉を増やしていきましょう❢

 

温活② きびきび歩いて、“ウォーキング”

 

食べ過ぎや飲み過ぎでなくても、生活習慣病を引き起こすことがあります。それは、運動不足により体が冷え、カロリーを燃焼できず栄養過多になってしまうから。脂肪燃焼に効果的な有酸素運動を、毎日の習慣にしましょう。気軽に始められるのはウォーキング。一日15分以上を目標に始めてみましょう!

 

温活➂ “発熱”食材を食卓に

 

漢方の考え方では、食べ物は体を冷やす「陰性」と温める「陽性」に分けられます。陽性の食品を積極的に取り入れましょう。陰性食品は暑い土地の原産で、夏が旬。色が薄く、水分を多く含む傾向にあります。陽性食品は寒い土地の原産で、冬が旬。濃い色で水分が少なく塩気が強い性質があります。迷った時は、原産地で判断してみてください。

●体ぽかぽか、陽性食品

ごぼう、にんじん、れんこん、しょうが、黒砂糖、玄米、そば、漬物、 鮭、カニ、卵、赤身の肉や魚、黒豆、みそ、しょうゆ、シナモンなど

 

温活④ シャワーをやめて、必ず湯船に

 

体温を上げる最も簡単な方法。それは湯船につかること!汗がじわっと出れば、体温は約1℃上昇します。湯船につかれば下半身に水圧がかかり、静脈血やリンパ液が押し上げられ、むくみが改善。心臓に戻ってくる血液の量が増え、全身の血行がよくなります。内臓の働きも活発になり、代謝もアップします!

 

温活⑤ 24時間・365日、腹巻きを

 

お腹には大切な臓器がたくさん集まっています。そんなお腹を守ってくれるのが、“腹巻き”!お腹を温めると臓器の働きがよくなり、全身に温かい血液を送ることができます。体感温度が1℃上がるというデータも。最近はかわいいデザインのものもたくさんありますので、ファッション感覚で楽しんでください。

 

ぜひみなさんも、自分が気持ちいい、楽しい、おいしい!と感じられる方法を見つけて、ぽかぽかBODYとハートを手に入れてください❤

筋肉の付け方、食事のこと、ambioスタッフにお気軽に聞いてください☺

❤今日の一言❤

志、定まれば  気、盛んなり

(目標が定まり決心がつけば、気力が自然に満ちあふれてくる。)

by吉田松陰

 

 

 

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